WILLCOMと火曜サスペンス劇場

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私の場合、携帯電話は通話用PHSはインターネットやらメールやらのWEB用というような使い分けをしています。前者はNTT DoCoMoで後者はWILLCOM。そんなWILLCOMから、今日、ついに新しい音声端末が一気に発表されました。京セラ製の「WX310K」と「WX300K」、三洋電機製「WX310SA」、日本無線製「WX310J」。フルブラウザは当たり前でBluetoothやらFlashやらJavaやら、携帯電話に負けず劣らずの付加機能で素晴らしいラインナップです。

今現在、私は”京ぽん”ことAH-K3001Vを特に不満もなく使用しているわけなんですが、すみません、機種変更します!しないわけにはいかないでしょう。

候補としては、やはり京ぽんの後継機種であるWX310Kか三洋のWX310SA。実物を見たりこれから出てくるであろう色んな情報を見て判断という感じになるとは思うのですが、Bluetooth搭載のノートパソコンを使用している者としては、それと線無しで繋がる”京ぽん2”かな。

私の中では、火曜日といったら火曜サスペンス劇場というぐらい欠かさず観て楽しんでいるこの火曜サスペンス劇場が、今日で最終回を迎えます。そのラストを飾るのは「事件記者・三上雄太(3)」。水谷豊好きな私としては、これまた好きなシリーズの一つで嬉しかったりするのですが、でも、最後ということであれば、一番回数が多いであろう「監察医 室生亜季子」が相応しいのではないかなと思ったりも。しかし何と言いますか、私の火曜日の楽しみであった火サスが無くなってしまうと、これからのお酒のつまみはどうすればいいのでしょうか・・・。寂しいです。