枝豆と管理

今日は、ビールはお休みにしようと思ったんだけど、枝豆がこちらを見ているんです、ビールと一緒だと美味しいよ、というオーラを出しながら。で、案の定と言うべきでしょうか、やはり負けてしまいました。飲んでます、食べてます。
デジカメで撮った写真が結構な枚数になってきたので、少しでも管理しやすくするために、撮影年月別に各フォルダに振り分けることにしました。今までは、区切りのイイ番号になったら別なフォルダへという、管理しているとは言えない状態でありました。

今日は、ビールはお休みにしようと思ったんだけど、枝豆がこちらを見ているんです、ビールと一緒だと美味しいよ、というオーラを出しながら。で、案の定と言うべきでしょうか、やはり負けてしまいました。飲んでます、食べてます。
デジカメで撮った写真が結構な枚数になってきたので、少しでも管理しやすくするために、撮影年月別に各フォルダに振り分けることにしました。今までは、区切りのイイ番号になったら別なフォルダへという、管理しているとは言えない状態でありました。

割引券がまだあるので、レギュラー満タンのついでにワックス洗車もお願いしました。隅々までピカピカであります。
おばあちゃんが病院に運ばれたとのこと。検査中で詳しいことはまだらしいけど、くも膜下出血ではないかとのこと。大したこと無ければいいんですが・・・。

刺身OKな生のサンマがクール宅急便で届きました。もちろん、香ばしさがより食をそそる焼きで、早速食べました。秋を感じた瞬間です。
実は、私はこれを食べる前に、準備というかある儀式を行うんです。
焼き上がったサンマのお腹のほうから箸を入れ、背骨とその間をちょこちょこして腹開きにします。次に背骨をスーッと持ち上げていき、尾びれギリギリのところで折り曲げて外します。そうしたら、魚の背中だった部分から箸で分割していきます。これにより見た感じは二枚おろし状態。次におろし大根をそれぞれに横一直線に掛け、その上から醤油を同じように横一直線に少量掛けます。で、最後にその完成品を見て心の中で「完璧」とつぶやき、終了となります。これを行っている間はハッキリ言って自分の世界。
これをすることにより、後は綺麗に思う存分食べ味わうこと出来るのです。もちろん、食べるのも楽しいのですが、それまでの過程である私的儀式のほうも楽しかったりします。

時は知らず知らずのうちに流れゆくもの。
片側交互通行です、渋滞してます、なかなか動きません。

今日は和風冷製パスタにしてみました。
かなり考えたのですが、リンクページは閉鎖することにしました。というのも、あの状態ではただ単にリンクを貼っていますよという形だけ、失礼というか何というか、正直言って意味が無いページになっていました。 このリンクページはサイト開設当初から試行錯誤を繰り返していたのですが、やはりどうしても私の考えるリンクページという形には出来ませんでした。
私の中で、リンクという言葉はパブリック、ブックマークという言葉はプライベート、といった感じを持っています。なので、これからは肩の荷が下りる個人的なモノとして、ブックマークで行きます。

ナポリタンと決めていたのですが、暑くて我慢出来なかったので冷たいパスタになってしまいました。
今日は珍しいことにビールをお休みにして、冷酒を飲んでおります。
今日の「世界ふしぎ発見!」はスペインですよ、スペイン。イイなぁ、行きたいなぁ。Japon姓の歴史にかなり興味有り。

先日、Mozilla 1.1がリリースされたので1.0からそちらへ変えました。1.0.1ベースのNetscape 7.0もイイかなと思ったのですが、 やはりMozillaに。ということで、これからの動作チェックはMozilla 1.1とIE6、Opera 6.05で行っていきます。
Operaでもと言っているのにそれでこの津波荘を観てみると、必ずしも納得の出来る見栄えに仕上がっているとは言えません。色々試してみたのですが納得出来ず結局そのままです。なので、他力本願ですが、コアが新しくなるOpera 7に期待しています。

ここ数年で実用的な環境になっています。しかし、現段階では数がそう多くないのは事実です。結局、それらを用いるか否かはその人次第だと私は思います。気に入ったのであれば用いればイイし、そう思わないのであれば無理して用いる必要は無い。
暑い中、水槽のフィルターだけ、掃除交換致しました。この結果、水の循環が良くなりますので、金魚の皆さんから感謝して頂けるのではないかと期待しております。

カナダ出身のアーティスト、Avril LavigneのAlbum「Let Go」をここ最近聴いています。中でも超お気に入りなのがComplicated。この曲がどうしても頭から離れません。いつも頭の中で鳴っています。

パソコンの画面と睨めっこ。なので、目を休ませるためにも緑を眺めよう。